「次世代マーケティング」で作った情報ブログを書いているうちに、筆の進みやすくて、効率のよい、記事の書き方が、ハロワーク超えた内職富豪のコロリン号にもすこしづつ、分かってきました。
情報ブログの記事を作る時、ハロワーク超えた内職富豪が参考にするのは、図書館で借りたり、アマゾンで買った本です。
図書館の本は、無料で、いくらでも借りれるので、借りやすく、ぱっと見て気に入ったものを借りれるので、便利です。
アマゾンなどで買う本は、お金を出すわけですから、ちゃんと役に立ちそうかチェックする必要があり、その結果、買うのをためらったしがちです。
しかし、ユーザーレビューである程度、その本のよしあしが分かり、図書館の本より、新鮮な情報を得られるので、買って損することは、少ないと思います。
また、アマゾンは、マニアックな本が多いので、情報ブログに合っているのかもしれません。
そして、本が見つかったら、今度は、記事を書きます。
ハロワーク超えた内職富豪の場合、よそ見が多く、よそ見したことで集中力が途切れ、記事を書くのも後回しになるという傾向があります。
そこで、まず、メールやYahoo!動画やスポーツ速報などの誘惑が多いパソコンの通常起動はさけ、セーフモードにして、インターネットが使えない状態にすることにしています。
これで、よそ見したくても出来ないわけです。
そして、先ほどの本を開き、気になった言葉を、パソコンのメモ帳にメモしていきます。
それで、そのメモにある言葉をもとに文章を組み立て、出来上がりです。
最初は、一度、関連するページをさっと読んでから、2度目にメモを取ってからやっと記事を作り始めていたけれど、集中できなかったので、今の、初読からメモを取る方法に変わりました。
これで、効率のよい記事の書き方が出来るようになりました。